|
Lecture1 「画像診断学」 整形外科リハビリテーション学会常任理事 岸田 敏嗣 先生(理学療法士) (国立病院機構東名古屋病院附属リハビリテーション学院講師) ■整形リハ学会会員600名超を取りまとめる ■スーパーオールマイティな先生です Lecture2 「拘縮の捉え方とその対応」 整形外科リハビリテーション学会常任理事 鵜飼 建志 先生(理学療法士) (中部学院大学リハビリテーション学部准教授) ■中日ドラゴンズメディカルコーチ(93〜96年:日本で2番目にプロ野球界に入団した理学療法士) ■ボクシング元世界チャンピオン・飯田覚士選手のトレーニングやコンディショニングにも関わる ■日本体育協会公認アスレティックトレーナー ■日本理学療法士協会認定専門理学療法士(骨・関節系) ■いつ見ても「神の手と指先」を持っています Lecture3 「末梢神経絞扼障害の理学療法」 整形外科リハビリテーション学会評議委員 赤羽根 良和 先生(理学療法士) (さとう整形外科クリニック) ■元吉田整形外科病院・五ヶ丘整形外科リハビリテーション科リーダー ■逸話1「大抵の筋肉は透けてみえます」 ■逸話2「よくマジックハンドやマジシャンといわれます」 ■冷静沈着ですが最後に素晴らしいメッセージをみなさんに下さいました そして、アシスタントをして下さった癒し系の永田敏貢先生(右:さとう整形外科クリニック)とツーショット Lecture4 「肩関節障害の理学療法」 整形外科リハビリテーション学会常任理事 松本 正知 先生(理学療法士) (桑名市民病院) ■「世界制覇」も夢じゃない素晴らしい先生です ■マジシャンのようです Lecture4 ランチョンセミナー 「肩関節の触診のポイント」 整形外科リハビリテーション学会評議委員 猪田 茂生 先生(理学療法士) (伊賀市立上野総合市民病院) ■暖かく見守って下さる優しく、そして的確なアドバイスを下さる先生です Lecture5 「足関節・足部の理学療法」 整形外科リハビリテーション学会評議委員 中宿 伸哉 先生(理学療法士) (吉田整形外科病院) ■吉田整形外科病院・五ヶ丘整形外科リハビリテーション科リーダー ■四肢末端を得意とし「末端男」の異名を持つ末端スペシャリストです ■完璧なレクチャーと的確な指導力をもたれている素晴らしい先生です そして、アシスタントをして下さった良き先輩的な雰囲気、そして熱いものを持たれている松本先生です Lecture6 「膝関節の理学療法」 整形外科リハビリテーション学会理事 山本 昌樹 先生(理学療法士) (トライデントスポーツ医療科学専門学校) ■完璧なほど全てを理解されておられるのではと思うほど素晴らしい先生です ■教育者の立場から素晴らしいレクチャーと臨床家としての素晴らしいテクニックをもたれています そして、本当に3年目?と思うくらいのものを持たれているアシスタントをして下さった田中夏樹先生です Lecture7 「肘関節・前腕の理学療法」 整形外科リハビリテーション学会評議員 岡西 尚人 先生(理学療法士) (平針かとう整形外科) ■隙間隙間をみごとに埋められ、上から下までみごとなレクチャーを行って頂きました ■いかに当たり前の事、基本的な事を正確に行うかをみなさんにメッセージを下さいました スーパー丁寧な的確なご指導がみなさんに好評だった辻修嗣先生です Lecture8 「股関節の理学療法(頚部骨折を中心に)」 整形外科リハビリテーション学会評議員 熊谷 匡晃 先生先生(理学療法士) (鈴鹿中央総合病院) ■丁寧にレクチャー頂き、細かな実技指導を行って頂きました ■一見、「物静かな先生?」と思いきや、仕事やリハビリに対する熱意がしっかり伝わってきました すでに研究会スタッフの相談役?としての役割が出来つつあるお馴染みの岸田先生です 【関連書籍はこちら 】 |
| << 前記事(2009/10/06) | トップへ | 後記事(2009/11/24)>> |
| 内 容 | ニックネーム/日時 |
|---|---|
今年2月から始まったこの企画。改めてみるとすごい講師陣ですね |
ケミカル 2009/11/22 22:25 |
こんな素晴らしい方々が近くにいて頂ける事を大切にしていこう |
管理人 2009/11/22 22:26 |
| << 前記事(2009/10/06) | トップへ | 後記事(2009/11/24)>> |